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Glee ニュース・アップデート (2/23-29) [Glee !]

これといってたいした新情報はないのですが、ここ数日出ていた Glee 関連のニュースをまとめてお届けします。


現在、エピソード16(「ディスコ・エピソード」)の撮影中ということで、Naya Rivera のソロや、McKinley のシアターでのグループソング(Heather、Darren、Harry、etc.)の収録があった、と Lea Michele が tweet していました。放送はお休みでも撮影はお休みになっていないみたいですけれど、いつものクレイジーなスケジュールがいくらかは楽になっているのかしら。(シーズン前、キャストの負担を軽くするように1エピソードあたりの曲数を減らすって誰か(Ryan Murphy)が言ってたような気がするけど、減ってないどころか最近は増えてるような気がする…。)


近々ウェディング・プランナーが出てくるエピソードがあるという話で(Modern Family の Cameron(ゲイカップルの太った人の方ね)に似ているんだって)、これはおそらく、Mr. Schue と Emma の結婚式のため、ということです。ウェディング・ドレスは、Vera Wong になるとか…。そういえば、Emma は Vera Wong のサインを持ってましたよね。また、Chandler という、マッチョなゲイの高校生が McKinley に新しく登場するという話です。(何か Glee のキャラクターって、半分くらいゲイになっちゃってない? 特に、最近新しく登場したキャラクターって、Sebastian とか、Rachel のお父さんたちとか、ゲイが多いような…。もちろん私は全然構わないけど、偏っていると言われれば、そんな気もする…。)


それから、デジタル・レコーディング・アーティストとして、Glee キャストがアメリカで歴代8位になった、というニュースも出ていました。ダウンロード数の累計は全米では3200万回、全世界では4200万回を超えている、ということです。(比較の対象がないのでよくわからないけど、すごいんでしょうね。)


In case you missed it ...
以下のサイトから、アカデミー賞のプレ・パーティーでの Darren Criss とセサミストリートのカーミットのデュエットのビデオを見ることができます。
http://www.eonline.com/redcarpet/2012/oscars/news/watch-now-glee-star-darren-criss-and-kermit-the-frog-duet-before-the-oscars/296851


アカデミー賞のパーティーといえば、というか出席していない人のニュースの方ですが、ここのところ何度かインターネットに出ていたのは、Lea Michele と Cory Monteith がデートしている、という噂。アカデミー賞があった週末は2人でカナダのバンクーバにいた(Cory のホームタウンね)という話がありましたし、バレンタイン・ディナーを2人で楽しんでいた、というレポートもありました。この噂に関しては、私としては半信半疑というよりは、7割くらい「疑」ですが、でももし2人が本当に付き合っていてハッピーならば、Glee ファンとしてうれしいです。(Chord Overstreet はガールフレンドと別れちゃったみたいだけど…。まあ、みんな若いし、いろいろあるよね。)


そうそう、エピソード14を見た方は、お休みのあとどうなるか知りたいですよね。
***ネタバレ・アラート***(新情報はあまりないですが、エピソード14を見ていない方は、飛ばしていただいた方が安全かも)

ネタバレしたくないので分かっていることを全部は書けないですが、誰かがすぐに Glee からいなくなる、ということはないんですけど、でもそれは必ずしも何も変わらない、ということではなくて、たとえて言えば、Artie が想像の中でダンスする、というようなシーンで出てくる可能性もある、ということです。(ややこしい説明でゴメンナサイ。)



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Glee ニュース: Bits and Pieces [Glee !]

エピソード16のタイトルは、"Saturday Night Glee-ver"(変更される可能性あり)、映画、Saturday Night Fever と Bee Gees へのトリビュート・エピソードになる予定ということです。


そうそう、エピソード14には、Regionals のジャッジとして、"Svengoobles"というホラー映画を放送するテレビ番組の司会、という人物が出ていましたが、これはシカゴ・エリアで同様の番組の司会をしている"Svengoolie"というキャラクターのパロディーで、この役を演じていたのは、プロデューサーの Ian Brennan でした。この"Svengoobles"が紹介された時、Blaine がとなりに座っている Kurt をモンスターみたいな恰好で驚かしているシーンが超かわいかった。一瞬なので、注意して見てみてくださいね。


ブレイクの後、Santana のお母さんとしてグロリア・エステファンがゲスト出演することになっていますが、彼女のストーリーは複数エピソードに渡るものになるということで、本人が言うには、Santana のカミングアウト・ストーリーでの Santana のおばあさんの態度(周りの評判があるから、もう2度と顔を見せるな、って言ってましたね)が好きではなかったので、できればエピソードの中でおばあさんと対決して Santana のことを認めさせたい、と言っていました。具体的にどのような展開になるのかはまだ全然わからないみたいで、Rachel のお父さんになった Brian Stokes Mitchell も言っていたけれど、Glee は事前にストーリーを表に出すことにとても慎重なので、どんなストーリーになるのかは台本をもらうまでわからない、ということです。


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エピソード14 "On My Way" 読んだら後悔する Spoilers [Glee !]

「キャストがお休みに入った」というのは、私の勘違いでした。キャストは、何日かバケーションを楽しんでいたようですが、また撮影を再開している、ということです。


さて。何をどう説明したらいいんでしょう。この「読んだら後悔する…」のもともとの趣旨は、あと数か月待たないとエピソードを見られない日本の Glee ファンのためにストーリーを紹介する、というものなので、ここで大サプライズを明かしてしまうわけにはいきませんが、かといって何か明かさないことには、このエピソードについて語ることがないし…どうしようかな。

ストーリーは全体にヘビーなもので、怒ったり、ショックを受けたりしていたファンが大勢いたみたい…。ちなみに、私は事前にリークされた撮影の話をちらっと読んでしまったので(気をつけてはいたんですけどね…、アラートなしに書いちゃう人がいるから)、ストーリーはすべて想定内でしたが…。(結構ダークな世界に住んでる人間なんで、想像できちゃうんです。)


エピソードは、昨日ご紹介した Sebastian のブラックメイルから始まります。

ここからネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

教室で、New Directions のみんなは、どうしたらいいか話し合っています。ルールブックには、はっきりと他のチームを脅迫するようなことをしたら失格、と書いてあり、Mr. Schue は Dalton の校長と話をした、と言いますが、Blaine は、彼がケガをしたときも何もしてくれなかったのだから、今回だって何もしないだろう、と言います。(Mr. Schue って、こういうときほんとに弱腰。)Rachel は、テロには屈しない、と言いますが、Finn は不満げ。例によって、Rachel は Regionals で勝つことばかり考えていて、彼の気持ちのことを全然考えていないように思えたからです…。

次のシーンで、Quinn は Sue のオフィスに呼ばれ、妊娠したことを告げられます。(なんで Quinn を呼んだのかな。アドバイスが欲しかったのかな。ここらへんは不明。)Quinn は Cherrios に戻りたい、と言いますが、Sue に却下されます。(後で、Sue の気が変わるみたいですが…。)


Blaine のソロ、"Cough Syrup"

この歌の歌詞は、こんな風に始まります。
Life's too short to even care at all/oh I'm losing my mind losing my mind losing control


ここから、超超超ネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

オリジナルの歌が言いたいことについてはいろいろな説がありますが(Blaine のメッセージとしては、「人生は短いのだから、つまらないことにこだわるのはよそう」みたいな感じかな、と思いますが)、私が感じるのは無力感と絶望でした。歌の途中で、シーンは David Karofsky が高校の(フットボール部の?)ロッカーに入ってくるところになります。そこには、Breadstix にいた Nick をはじめ、男子生徒が大勢いて、なんともいやな感じに David を見ています。David が自分のロッカーへ行くと、とこには大きなピンクの文字で彼がゲイであることの悪口が書かれていました。(私はここで David が殴られたら嫌だな、と思って薄目で見てましたが、それはありませんでした。)家へ帰りインターネットを見ると、そこには彼の悪口が書き連ねてあります。David は、泣きながら静かにスーツに着替え、ベルトを手に、自分の部屋のクローゼットの梁を見上げます…。

ニュースは McKinley につたわり、先生たちが生徒に何と伝えようか話し合っています。Sue は、自分が校長だったときに David の問題が起きたのだから、そのときに気付くべきだった、ととてもショックなようす。(こういうところで、本当に生徒のために戦ってくれるのは、Mr. Schue より Sue なんじゃないかな、と思うことがたまにあります。)また、"God Squad"でも David のために祈ろう、と話し合っています。Quinn は、「Karofsky は、自分勝手だ。周りの人間をみんな傷つけた。私だって大変だったけど、こんなことはしない」と言います(このことで Quinn に怒ってる人、結構いるけど、これは devil's advocate ですから。気の利いた意見のつもりでトドメをさすようなことを言う人って実際にたくさんいるからね…このタイプの批判が一番タチが悪いのよ)。そこに、Kurt が入って来て、「それは物事を簡単に片づけすぎている」、と言って David をかばいます。神様のことを信じていなかった(おそらく今でも) Kurt ですが、「どこへ行ったらいいのかわからなかった」と言います。

なぜ David は Kurt に相談しなかったの?って思うでしょ。実は、Breadstix で会って以来、David は何度も Kurt に電話をかけていましたが(少なくとも9回)、Kurt は一度も電話に出ませんでした。おそらく、変に期待させるようなことはしたくなかったし、自分の心の準備もできていなかったんだと思います。だれもこんなことになるとは思わないから Kurt のことは責められないけど、Kurt は自分のことをとても責めていたみたいです。

このニュースを聞いた Finn と Rachel は仲直りし、人生は短いのだから、と言って、Regionals の後に結婚式をあげることにします。

Sebastian は、Kurt、Blaine、Santana、Brittany を Lima Beans に呼び、写真は全部廃棄した、と言います。実は、Sebastian は以前 David に、どうしたら男の人に好かれるか聞かれて、彼の容姿をからかい、「クローゼットにいた方がいいんじゃない?」と言っていました。どうやら Sebastian にも良心があったらしく、今まで人生をジョークにしか考えなかったけれど、今回のことで目が覚めた、と言います。(私としては、こんなに簡単に改心されたら面白くないんだけど。なんかこれで彼の出番が終わっちゃうような感じで。Sue みたいに、懲りない悪者で戻ってきて!)

ちょっとひっぱってしまいましたが、David は助かっていました。Kurt は、病院に David のお見舞いに行きます。David は Kurt に、友達は口をきいてくれないし、母親には病気だと言われた、と言います。Kurt は、「これからも大変なことがあると思うけど、僕が助けになるよ」と言って、David の手を握ります。(このとき、10年後の成功している自分を想像して、と言われて、David の考えた、都会にある David のオフィスに素敵なパートナーが子供を連れてくる幸せなイメージのフラッシュがよかった。Chris Colfer は、Max Adler とのシーンが大好きだそうで、2人だけのシーンを1日中でも撮影していられる、と言っていました。ところで、この自殺のストーリーは、ずっと Chris がプロデューサーに売り込んでいたものかしら…。)

最後は、Finn と Rachel の結婚式が始まろうとしているところ。(女の子の控室に Kurt と Blaine がいました。)今回放送からカットされたシーンで、Rachel のドレスを選んでいるときに Quinn が結婚を思いとどまるよう言う、という箇所があり、そのため、Santana は、「Quinn は結婚式にはこないだろう」と言いますが、式の前、Quinn は Rachel に結婚式に出ることを約束していました。実際、Quinn は式に向かっているところで、「どこにいるの?」という Rachel のメールに、"On My Way"(「そちらに向かっているところ」)と返信します…。


超超超ネタバレ・ゾーンは、ここで終了
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***


それで、Regionals の結果は…


ここからとりあえずまたネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

そうそう、Regionals は、当然(ストーリー上ってことね)、New Directions の優勝でした。Warblers は2年連続で不当に優勝カップをさらわれた、という感じです。特に今回の New Directions は、Troubletones 以外いいところがほとんどなかったし、Troubletones だって以前のパフォーマンスの方がずっとよかったと思ったけどな。(でも、この意見は少数派みたいです。)
Naya and Darren can do a lot of things - and don't get me wrong I think they are both great performers - but, ... they can't rap.

***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン終了


この後、いくつかニュースをお伝えして、そのあとは、エピソード15の放送まで、ニュースがあればアップデートしようかと思います。



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Rachel、Kurt、Sebastian のシーンのビデオクリップ 「Sebastian のブラックメイル編」 [Glee !]

今頃は、アメリカ本土でエピソード14 "On My Way"の放送がだいたい終わったころでしょうか。楽しみ~。これをアップしてからは、放送を見るまでおとなしく待ってます。

ビデオクリップは、YouTube で以下を検索。
GLEE - Preview from "On My Way" airing TUE 2/21


[ビデオクリップの内容と解説]

Sebastian 「おやおや、若いバーブラ・ストライサンドに年寄のベティー・ホワイト*1じゃないか。ゲイのサイクロップス*2はどうしたの? 来る途中でけっつまづいちゃった?」

Kurt (Rachel に)「僕ら、もうここに来れないよ。」

Sebastian 「Rachel、君たちにプレゼントを持ってきたよ。」

と大きな封筒を渡す。封筒から出てきたのは、Finn の顔の裸の写真。

Rachel と Kurt 「わぁ、ちょっと、なにこれ? きゃあ」

Rachel 「フォトショップの合成写真よ。Finn のはこんなに小さくないし、こんな色じゃ…」
(誰も尋いてないよ、Rachel)

Kurt 「それに、このパンプスを履くのは、Finn には無理」

Sebastian 「これから誰かが Finn Hudson っていう名前をグーグルするたびにこういう写真が何十枚も出てくるんだ。それがインターネットのいいところ。一生消せないんだよ。」
(みんなこれを聞いて"Finn Hudson"をグーグルしてみたらしい。)

Rachel 「私にどうしてほしいって言うのよ。Sebastian」

Sebastian 「Warblers が Regionals で優勝するために、君には Regionals に出ないでほしいんだ。今年は McKinley で大会が行われるから、君たちに有利だ。君は、アジアの鳥インフルエンザだかなんだか、Tina がかかってたヤツになってくれればいいよ。」
(Tina のことを、もっとずっと人種差別的で失礼な名前で呼んでましたが、訳を省略しました。ところで、Jenna はマイケルのエピソードの途中からお休みしてたけど病気だったのかな。Sebastian にさりげなく説明させたのかしら、と思って。)

Rachel 「こんなの、show choir のテロリズムじゃないの。」

Kurt 「あんたはゲイ・コミュニティーの評判を落としてるよ。」

Sebastian 「君の場合は、ゲイ・コミュニティーに、プエルトリコのゲイ・パレードでしか見られない最新ファッションを紹介してるけどね。」

Kurt 「あ、ごめん。君の馬みたいなでっかい歯が気になっちゃって、全然聞いてなかった。」

Sebastian 「とにかく、24時間以内に君は Regionals 出場を辞退してくれ、Rachel。もし辞退しない場合は、アップロードのボタンを押すよ。」


*1 ベティー・ホワイト: 大ベテランのコメディー女優。「若いバーブラ・ストライサンド」からの流れで出てきただけで、ベティー・ホワイト自体に意味はないと思いますけど…。

*2 サイクロップス(Cyclops): ギリシア神話のキュクロプスという一つ目の巨人。ひどいね、全然反省してないね。(みなさん、本気でおこらないで。)



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エピソード14 "On My Way"のソングリスト [Glee !]

私事ですが、どうしても今日中に終わらせなければならない仕事があって、今日はちょっと短めに。


試聴は、以下のサイトから("Stronger"を除く)
http://www.gleethemusic.com/us/news/first-listen-friday-my-way

"Stronger"は、以下のサイトから
http://www.kellyclarkson.com/us/news/glee-covers-kellys-stronger-what-doesnt-kill-you-exclusive-online-premiere


1. "Cough Syrup" (Young the Giant) by Blaine Anderson
プロモの中に、Blaine が Kurt のために歌っているシーンがあったような気が…(あまり楽しい雰囲気の歌ではないです)

2. "Glad You Came" (The Wanted) by Dalton Academy Warblers
3. "Stand" (Lenny Kravitz) by Dalton Academy Warblers
Regionals の Warblers のパフォーマンス・ソング。Grant の歌のクオリティーはさておき、新生 Warblers、私は結構好きなんだけどなあ。ダンスもいいし。

4. "Stronger (What Doesn't Kill You)" (Kelly Clarkson) by Santana Lopez, Brittany Pierce and Mercedes Jones with the Troubletones as New Directions
Mr. Schue の約束どおり、Troubletones が1曲。これが、New Directions の出し物の中で一番いい歌だと思いました…。

5. "Fly"/"I Believe I Can Fly" (Nicki Minaj feat. Rihanna/R. Kelly) by Rachel Berry, Artie Abrams, Santana Lopez and Blaine Anderson with New Directions
6. "Here's to Us" (Halestorm) by Rachel Berry with New Directions
私はですが、この2曲、聴いていて途中で飽きちゃいました…。これで New Directions が Warblers に勝つというのは、ちょっと納得がいかないなあ。


明日は、「Sebastian の悪巧み編」のビデオクリップをご紹介します。悪巧み自体は、はっきり言って他愛のない Sue 的なブラックメイルです。前宣伝が誇大広告でなければ、このエピソードを見終わったころにはこのブラックメイルの話を忘れちゃうくらいショックなサプライズが詰まっているはずなんですけど。楽しみ。


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エピソード13 "Heart" 読んだら後悔する Spoilers 「ゴリラの正体」 [Glee !]

Glee キャストは、みんな撮影のブレイクに入ったみたいです。Lea は、どこかの暖かそうなリゾートから tweet していましたし、Cory は、Mammoth Mountain でウィンター・スポーツ中、ということです。Amber と Chord はラスベガスで誕生日パーティーを開いていました(別々に、ですけど。Amber の誕生日は2/15、Chord は2/17、in case you are wondering)。


エピソード13 "Heart"、最後の Spoiler は、「ゴリラの正体」

Kurt はバレンタインデーの前、毎日ロマンチックなカードを受け取ります。もちろん、差出人は Blaine だと思ってよろこんでいる Kurt でしたが…。


ここからネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

バレンタインデー・パーティーに早く来るように連絡をもらった Kurt は、Breadstix で Blaine を待ちますが、現れたゴリラが頭を取ると、それは David Karofsky でした。(「Blaine と Karofsky じゃ背の高さが全然違うから、いくらなんでも Blaine と間違えるのはヘンだ」って言ってる人が結構いました。細かいね。)David は、Kurt の手を握って、君のことが好きだと告白します。困惑した Kurt は、「君はそう思い込んでいるだけだよ」と言いますが、なかなかあきらめない David に、「僕は、Blaine と付き合っているから」と言います。(このとき、ショックそうな David Karofsky を見て、「この子は、自分が告白したら、Kurt が Blaine を捨てて自分のところへ来ると思ったのかしら??」とちょっと不思議な感じがしましたが。)この後、帰ろうとする David は、Nick という、いかにも意地悪そうな男子学生に呼び止められます。彼は David と Kurt とを見て、デートしてるのか、とからかいます。どうも、現在 David が通っている高校の学生らしい。Kurt は、David に代わって、「前の学校での知り合いで、今日は偶然会っただけ」と説明するのですが…。なんとなく、とてもよくないことが起こりそうな雰囲気を残して、David は帰ってしまいます…。

このネタバレ、何日か前にちらっと名前を出してしまったので、私も見る前になんとなく分かっていたし、みなさんにもバレちゃってたかもしれませんね。ゴメンナサイ。

最後の"Love Shack"のパフォーマンスには Blaine が駆けつけますが、このとき、「Blaine って全然ロマンチックじゃないな」と思いました。私が Kurt だったらすねてるよ(サプライズでパーティーに登場するのはいいけど、歌が半分終わったころに、やっと Kurt のところに来るなんて…。まず最初に Kurt のところに来なくちゃダメでしょ、カップルになって初めてのバレンタインデーなんだから!)私には、ちょっとがっかりな登場の仕方でした。そうそう、Sugar が Blaine を紹介するとき、「キュートでコンパクトな Blaine」って言ってました。

***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン終了


ふと思ったんですけど、Brittana のキスのことを取り上げなかったのは、ダブル・スタンダードでしょうか。でも、ストーリーのつながりがあまりなかったんですよね…。これからこのエピソードを見る Brittana ファンは、どうぞお楽しみに。

エピソード14は、今までにないような cliff-hanger (「え~、どうなるの、これ?」という展開)で終わるようです。ちょこちょこと小耳にはさんでいる情報もあるのですが、せっかくなので、プロモなどで FOX から正式にリリースされている情報以外は、放送まで内緒にしておきたいと思います。


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エピソード13 "Heart" 読んだら後悔する Spoilers パート2 [Glee !]

お見舞いのメッセージをありがとうございました。まだちょっと頭がクラクラしてますが、おかげざまでほぼ体調は回復しました。


さて、トップ・ニュース。「今年の夏は Glee のコンサートツアーはなし」

公式な文言は「今年の夏のコンサートツアーの予定は今のところなし」ですが、これから「やっぱりやります」にはならないでしょうね、たぶん。現在それぞれが映画で主役・準主役を演じているスターを何人も、シーズンが終わってから長期にわたって拘束するのはどう考えても無理な話だし、「夏休みくらい休ませて」ってみんな思ったとしても十分理解できることですが、楽しみにしていたファンは残念でしょうね。(特に、今回は4年生が卒業してしまった後になるので、コンサートでみんなの歌の聞き納めかな、と思っていましたが、それもなくなってしまいましたね。)代わりにというかなんというか、秋頃にチャリティー・コンサートがあるかもしれない、ということです。(出来たら、今度は「ちゃんとした」コンサートDVD作ってね。)今年の夏は長くなるなあ。

このことで、ファンが大勢怒っているんですけど、Ryan Murphy に怒るのは筋違いだし(いかにも「Ryan が忙しいせい」みたいに書いているエンタメサイトが性悪だと思うけど)、「こんな風にファンを無視する番組はみんな見なくなる」、ってわけわからないコメントを書いている人がいましたが、キャストがシーズン中、毎日十何時間というクレイジーなスケジュールで働いていることはファンならばよく知っていること。これでまとまったブレイクがとれてよかったね、とみんなのために喜んでくださいな。(といっても、実際のところ、Glee シーズン4自体まだ正式に放送が決定してはいないはず。)


それから、エピソード14の放送前には解説付きでご紹介するつもりですが、Rachel、Kurt、Sebastian のシーンのビデオクリップがリリースされています。(今回は、Sebastian の悪巧み編。)私の感想は、"OMG, Sebastian Is MEAN!!!!" 私はビデオクリップの最初から最後まで大笑いしていましたが、怒る人の方が多いかな、これって…。でもその前に、エピソード13 "Heart" 読んだら後悔する Spoilers の続きです。


Sugar のハートを射止めたのは?

ここからネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

Artie と Rory は、様々なプレゼント攻勢で Sugar の関心をひこうとします。Artie は、他の New Directions ボーイズの助けを借りて、Sugar のために "Let Me Love You"を歌い、彼女のハートを射止めたかのように見えましたが、その後 Rory は、学生ビザの延長が却下されて、今学年が終わったらアイルランドへ帰らなければならなくなった、と言って、Sugar やクラブ全員の同情を買い、彼女とのデートを勝ち取ります。パーティーでダンスを踊りながら Sugar は「うちのお父さんにアイルランドを買ってもらおうよ」と提案しますが(その実現可能性は脇に置いておくとして)、Rory はちょっとおどろいたような顔をして、「心配しなくていい」と言います。私は、Rory は Sugar の気をひくためにウソをついたと思いましたが、みなさんはどうでしょう。

***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン一時終了

Sugar の Vanessa Lengies は、実際に Kevin の"Let Me Love You"を目の前で聴いて、「Kevin がこんなにセクシーだとは思わなかった。今でも思い出すと顔が赤くなっちゃう」と、本当にとても感動した様子でした(子どもの頃からボーイバンドのファンなんだって)。以前 Becky と Artie のストーリーのとき、Artie に誘われた Sugar は、「私の腕より脚が細い男の子とはつきあえない」と超冷たいことを言ってましたが、実は、そのあと Artie が Becky に対して優しいことを言ったのを聞いて「付き合ってもいいかも」と Sugar が Artie に言うシーンがカットされた、ということで、この2人のカップル(Sugartie?)にそのうちたどり着きそうな感じもあるんですけれどね…。

ちなみに、Vanessa Lengies は、当初、初回のエピソードだけの契約で Glee に登場したらしいのですが、最近は準レギュラーくらいの感じになりましたね。(でも、まだ複数回契約ではないらしい。)実は、マイケルのエピソードにも彼女のシーンがあったらしいのですが、予定を知らされていなかったため、以前から計画していた家族旅行に出かけてしまい、エピソードに出られなかった、ということです。私の知る限り彼女の評判はとてもいいし、New Directions にもなじんできたと思うので、このまま続けて出てほしい(で、できれば Artie のガールフレンドに、とオバサンは期待しています)。


Berry 家のディナー(シアター)パーティー

ここから再度ネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

Finn と Rachel が別々に呼ばれて高校のシアター(この auditorium のことを今までなんて呼んだらいいのか悩んできましたが、面倒なので今後は「シアター」にします)に行くと、そこへ Rachel のお父さんたちが歌いながら登場。Finn と Finn の両親(Finn のお母さんと Kurt のお父さん)を Berry 家のディナー・パーティーに招待する、と言います。さて、お父さんたちの企んでいることは、いったい何?

先へ行く前に、いままで内緒にしてきたサプライズをひとつ解禁します。(たぶん次回のエピソードは、この話なしにはどうにも説明できなくなると思うので。)というわけで、知りたくない方は超ネタバレ・ゾーンをスキップしてくださるようお願いします。でも、みんなもう知ってるかもね。


ここから超ネタバレ・ゾーン
***超ネタバレ・アラート******超ネタバレ・アラート******超ネタバレ・アラート***

実は、Finn は Rachel にプロポーズし、Rachel はこれをOKしていました。このことを Kurt から聞いた Finn の両親は Rachel のお父さんたちと相談し、高校生は親がやれということは何でも嫌がるものだから(ダメと言ったら余計意地になるし)、結婚に賛成しているフリをして、自分たちで結婚を思いとどまるのを待とう、という作戦でした。ディナーが終わるとすぐ、お父さんたちは、Finn に「結婚の予行演習に泊まっていきなさい」と言います。何の疑いもなく、寝支度を始める2人。延々とバスルームを使っていろいろお手入れしている Rachel に、Finn が「おなか一杯食べたので、トイレを使いたい」というと、Rachel に却下されます。「ここはだめよ。自分の家でやってきて」。(これ、荒唐無稽だけど、とっても Rachel らしくない?)Finn に、「ニューヨークに行ったらどうするつもり?」と聞かれた Rachel は、「私が学校に行っている間にトイレを使えば?」と言ってしまい、自分は Rachel についていくだけの人間と Rachel に思われていることが Finn に分かり、お父さんたちの思惑通り、ケンカになります。しかし、2人はあっさりと仲直りし、お父さんたちに、「自分たちには2人で暮らす練習が必要だから、(予定を前倒しにして)5月に結婚することにした」と宣言します。まあ、予想通り、魂胆のある企みは裏目に出てしまいました。

***超ネタバレ・アラート******超ネタバレ・アラート******超ネタバレ・アラート***
超ネタバレ・ゾーン終了
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン終了


そうそう、ディナー(シアター)パーティーというのは、ディナーのたびに Berry 家では3人でパフォーマンスをするので、ディナーがディナーシアターになる、というジョークでした。Jeff Goldblum と Brian Stokes Mitchell の Rachel's dads はファンに大ウケで批評家も大絶賛していて、みんなもっと見たいと思っているようです。この2人をレギュラーに、というわけにはいかないだろうけど、今シーズン後半にもまた見られたらいいな。Eat your heart out, Modern Family!


あ~、今日も終わらなかった。最近、「読んだら後悔する…」が長くなっちゃって、すみません。でも、あとはゴリラの話だけなので…。また明日。


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エピソード13 "Heart" 読んだら後悔する Spoilers パート1 [Glee !]

I'm Baaaack!

来週のエピソード14 "On My Way"のあと、4/10まで Glee はお休みになりますが(1か月半もお休みなのはさびしいけれど、4/10に再開したら、あと8エピソードで卒業になってシーズンが終わっちゃうのがもっとさびしい)、現在撮影はその先に進んでいて、今週は Matt Bomer の登場するエピソード"Big Brother"の撮影が行われていたのだそうです。"Big Brother"は、主に Blaine を中心としたエピソードになる、という話です。

エピソード14ですが、シーズン前半のフィナーレということもあり、プロモやこれまでリークされている情報を合わせると、とにかくビッグなサプライズがどっかん、どっかんとあるみたい。(Chris Colfer は、このエピソードの中で何回か(?)泣かされるらしい。)いろいろ話が急展開してしまうみたいなので、ストーリーをある程度ちゃんと押さえておくために、今まで内緒にしてきたことをそろそろ白状しなければなりません。ネタバレゾーン内に超ネタバレエリアをマークしますので、知りたくない方はどうかスキップしてください。(追記:今日の分には、超ネタバレはなし。)

このエピソードのストーリーのリキャップを書こうと思ってよく考えてみると、はっきり言って、これといったストーリー展開はなかった、ということが分かりました。(面白くなかった、という意味ではないです。)バレンタインデー・エピソードの割には、うまくいかない2人(Samcedes)や、三角関係(Artie/Rory/Sugar)や、突然の告白(さて、誰でしょう?)の話がメインだったような気がするけれど。カップルの話(Finchel と Britanna)は、両方とも多少困難に直面するストーリーだったしね。そうそう、それから、このエピソードには、婚約したての Will と Emma のストーリーがないのですが、実は2人のケンカのシーンがあるはずでしたが、カットになったようです。

今日はまず、Joe Hart (Samuel Larsen)登場のストーリーから。


ここからネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

Joe Hart (Samuel Larsen)と "God Squad"

Joe Hart は、Mercedes、Sam、Quinn のクリスチャン・グループ God Squad に新入生として(ギターを持って)登場します。新入生といっても、彼は「たぶん2年生」、今まで学校へ通わずに家で勉強していた、ということです。(お父さんは、聖書の訪問販売(door-to-door salesman)をしてるって言ってました。)God Squad は、チャリティー活動の寄付金集めのために1曲10ドルで歌のメッセンジャーをすることにします。最初の仕事は Finn から Rachel へ("Stereo Hearts")。それを聴いていた Santana は、「じゃあ、私からガールフレンド Brittany に歌をプレゼントしてくれる?」と挑戦します。というのも、学校の廊下でキスをしようとした2人は校長に呼ばれ、苦情が来たので人前でいちゃいちゃする(PDA、public display of affection)のはやめてくれ、と言われていました(校長自身の意見では、自分としてはこの2人のキスの方が、"Finchel"よりずっと見るに堪える、ということでしたが。本当に"Finchel"って言ってた)。Joe は、怪訝な顔をします。

God Squad は対応を話し合うためにミーティングを開きます(でも、Sam も言っていたように、「ぼくらはグリー部員だから、毎日ゲイに歌をうたってるけど」)が、Joe が怪訝な顔をしていた(ひとつの)理由は、「自分は今までゲイの人に会ったことがない」、ということ。クラブのメンバーはそれぞれ意見を述べますが、Joe は、少し考えさせてくれ、と言います。"Sugar Shack"(Sugar のパーティーの名前)の日、結局、"God Squad"は Santana と Brittany のために歌を歌います("Cherish/Cherish")。
Joe 曰く、"Love is love, man."

***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン一時終了


Glee Project を見ていた人で、Samuel Larsen のことを好きじゃない人、結構いるみたいですね。(見てなくてよかった。)ほぼ先入観なくこのエピソードを見て、Joe の登場の仕方や設定は控えめで、Rory のときよりずっとうまくできていたと思いました。(学んだのかな。Damian が登場したエピソード4は Rory のストーリーがかなり大きかったけれど、経験のない彼には荷が重かったようでしたからね。)それに、歌も、ソロじゃなくて、グループソングだったのが成功したように思います。このグループの歌のコンビネーションはとてもいい感じなので、これからも機会があれば出てほしいです。特に、God Squad が、Sam が Glee に残る理由のひとつになれば嬉しいです。(特に Chord Overstreet の大ファンというわけではないけど、Mercedes を見ている Sam の表情だけで十分引き込まれるようなシーンがいくつかありました。)

そうそう、Sam と Mercedes の話。


ここから再度ネタバレ・ゾーン
***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***

(そういえば、「Sam は Mercedes に最後の申し出をする」というように聞いていたんですが、それらしいストーリーはありませんでした。)バレンタインデーのプレゼントを渡しに来た Sam に、Mercedes が言います。「実は、Shane に本当のことを言ったの」。「怒ってた?」と聞かれた Mercedes は、「Shane は泣いていた」と答えます。「これで堂々と付き合えるね」という Sam を押しとどめて、Mercedes は、「彼にウソをついて、だましたなんて自分が恥ずかしい。私はこんなことをする人間じゃなかったはず。気持ちの整理がつくまで、誰とも付き合えない」と言い、立ち去る Sam を見つめながら、 Sam と Shane のために、"I Will Always Love You"を歌います。(このあとも God Squad で2人は一緒に歌っていたから、このせいで Sam が New Directions を辞めちゃうことはないと思うけど…。)

***ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート******ネタバレ・アラート***
ネタバレ・ゾーン終了

最後に、belated バレンタインデー・プレゼント
エピソード14から、Regionals のパフォーマンスです。I Love Them!!
YouTube で以下を検索。
GLEE - Full Performance of "Glad You Came" airing TUE 2/21


病み上がりにつき、今日はこの辺で、続きはまた明日。


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インフルエンザでダウンしてました…

突然ごぶさたしてしまってすみませんでした。
丸4日ほど完全にノックアウトされてまして、よくやく2足歩行ができるようになったところです。
ブログの更新はもう少々お待ちください。
けい

Whitney Houston ... RIP [Glee !]

びっくりしました。さっき初めて知ったのですが、Whitney Houston が亡くなったんですね。まだ48歳の若さでした。今週末はグラミー賞の授賞式で、急遽 Whitney Houston のトリビュートとして何人かのアーティストが Whitney の歌を歌うほか、火曜日の Glee エピソード13 "Heart"では、奇しくも Amber Riley が "I Will Always Love You"を歌っていることもあり(彼女のバージョンは、Dolly Parton のオリジナルの方を基にしているらしいですが)、哀悼のメッセージが放送の最初か最後に流されるということです。今年のグラミーは、とてもパーティーという気分にはなれないでしょうね。

Matthew Morrison は、グラミー賞の前夜パーティーに来る途中に彼女の訃報を聞いた、ということで、インタビューに応えて、「去年の今頃、ここで、Whitney Houston と一緒に写真を撮ったんだ。"The Bodyguard"のサウンドトラックを聴いて育ったから、とてもうれしかったよ」、と言っていました。


Glee キャストも、Whitney の突然の訃報に関して tweet しています。

Amber Riley
「(ショックで)息ができない。Whitney がなんて、ウソでしょう。今泣いています。」
「車の運転を続けていられなかった。Whitney Houston、ご冥福をお祈ります。あなたに会えて、素晴らしい音楽をおくりだしてくれたことに直接お礼を言えてよかった。」
「神様が天使に羽を与える時、雨が降るというけれど、いまちょうど雨が降り出したところ。」
(Lea Michele からの、「今度のエピソードであなたが"I Will Always Love You"を歌うなんて信じられない」という tweet への返事で)
「彼女にトリビュートができてよかった。」

Kevin McHale
「ウソだろう? Whitney が? 何だって!?]
昨日は一晩中、Whitney の歌を聴いて、一緒に歌っていたそうです。
「Whitney の歌声は永遠。音楽の力。」

ほかにも、Naya Rivera、JennaUshkowitz、Chris Colfer、Dianna Agron、Grant Gustin などが哀悼の tweet をしていました。


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