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Episode 11 "Michael" キャスト・インタビュー、パート3、他 [Glee !]

まず最初に、キャスティング・ニュース。Matt Bomer が4月に Glee にゲスト出演することが正式に決まったそうです。Blaine と兄弟でのデュエットが、あるとか、ないとか…。それから、Lea Michele が tweet したところによると、Regionals のレコーディングが始まったらしいです。ということは、Regionals はたぶんバレンタインデー・エピソードの後なんですね。以前発表された放送スケジュールによると、前半の最終回は2/21ということだったので、前半は Regionals のエピソードまでなのかな。(で、長いお休みの後に視聴者がちゃんと戻ってきてくれるように Matt Bomer を連れてくるのね。)

Tonight Show(Jay Leno)に出演した Chris Colfer を見ました。面白かった話をピックアップして、また明日にでもご紹介します。

今日は、Grant Gustin のインタビューをご紹介しようと思いますが、Grant と言えば、彼が出演した CSI Miami のエピソードを見ました。結構重要な役でした。(このストーリーを話してしまったら、やっぱりネタバレということになるんだろうか…17歳の双子の一人二役でした。最初に事故死したキャラクターがなんとなく似てたので、「いきなり死ぬ役?」って思ったんですが、最後まで2人とも生きてました。エピソード自体は、可もなく不可もなく、といったところ。)それから、このエピソードの中で、彼のお母さん役を Finn のお母さん(Romy Rosemont)が演じていたのが、Glee つながりで面白かった。

それから、Santana と Sebastian の"Smooth Criminal"のケミストリーがハンパじゃなく情熱的だったので、今後のエピソードでこの2人のロマンス(Sebastiana?)があるんじゃないか、という噂が駆け巡ったみたいですけど、2人ともゲイという設定だし、さすがにそれはないようです。そんなことになったら、Brittana ファンが FOX に火をつけそうだしね。

とにかく、このエピソードの中の Sebastian はとんでもない悪事を働くらしい。みなさん、Grant Gustin は、Sebastian の役を演じてるだけですから、脅迫状とか送らないでね。

今エピソードの Sebastian について感想を聞かれて、Chris Colfer は、「だいたい、なんで Blaine は Sebastian が近寄ってくるのを許してるわけ? それに、なんで Kurt はそれを止めようとしないわけ? 僕と Kurt は違う。僕が Kurt だったら、絶対にこんなにおとなしくしていない。Sebastian を消してるよ」と言っていました。また、Kevin McHale によると、***ネタバレ・アラート***「Sebastian は、Kurt と Blaine に腹を立てて、その怒りの矛先を New Directions に向けるんだ。僕たちは一丸となってこれに対抗する。Artie は、Mr. Schue が望む対処の仕方には納得できない」ということです。


Grant Gustin
Glee - Grant Gustin EPK "Michael" (YouTube)

マイケル・ジャクソンは他のパフォーマーとは違う。今までも、ビートルズみたいに歴史を変えたグループはいたけれど、マイケル・ジャクソンは、独力でパフォーマンスに革命を起こした。音楽だけじゃなくて、パフォーマンスそのものを変えたんだ。彼がミュージック・ビデオを発明したようなもの。それまで誰もやったことのないことをやった。彼はあらゆる面でパフォーマーそのものなんだ。すごいよ。世界中のパフォーマーはみんなマイケルを尊敬してお手本にしているよ。

記憶にある最初のビデオは"Thriller"かな。短編映画みたいだった。マイケルみたいに踊れる人はいないし、マイケルみたいなミュージックを作れる人は他にいない。

僕がコミュニティー・シアターに参加してた子供の頃は、マイケルのマネをするのが大好きだった。(このグループで)いつもマイケルのショーをやる話をしていた。マイケル・ジャクソンになるのが僕の子供の頃の夢だったんだ。ジャクソン5のことは、もう少し大きくなるまで知らなかった。"I Want You Back"は、僕のお気に入りのジャクソン5の曲。

このマイケル・ジャクソン・エピソードの Sebastian はすごく意地悪で、みんなに嫌われるんだ。まあ自業自得なんだけどね。でも、このエピソードではいろいろ楽しいことができた。

2CELLOS との"Smooth Criminal"は素晴らしかった。(音楽は)確か 2CELLOS のオリジナルのアレンジで、それにボーカルを加えただけのもの。2CELLOS も収録の場で演奏していた。ナンバーの終わりには、弓がボロボロになってるんだ。そのくらい激しい演奏だった。でも、彼らもとても楽しんでたよ。


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Episode 11 "Michael" キャスト・インタビュー、パート2 [Glee !]

日曜日、Glee のキャストは、Screen Actors Guild Award(SAG賞、アクターが選ぶ映画とテレビの賞)に出席していました。ほんとうに忙しいよね。Glee がノミネートされていたコメディー・シリーズの受賞者は、サプライズ!! Modern Family でした。レッドカーペットの写真は以下で。
http://gleehab.com/2012/01/29/photo-bomb-18th-annual-sag-awards/


さて、今日は、Cory Monteith と Amber Riley のインタビューです。

Cory Monteith
Glee - Cory Monteith EPK "Michael"(YouTube)

(このエピソードが決まった時の)僕の反応は、「やったあああ」。マイケル・ジャクソンは、間違いなく、音楽史上最も重要なポップ・アーティストの1人。その彼のトリビュート・エピソードをこんな形で実現できるのは、夢のような話。

一番初めに聴いたマイケルの曲で覚えているのは、"Thriller"かな。よせばいいのに真夜中にこのミュージック・ビデオを見ちゃって、ものすごく怖かった。夜中の3時にこのミュージック・ビデオを見た後は、その中のゾンビが来てどこかにつれていかれちゃうんじゃないかと思って、おびえながら毎晩寝てたよ。あの赤いジャケットはよく覚えている。「紛れもなく、マイケル・ジャクソン」という感じ。

好きなマイケル・ジャクソンの曲を選ぶのは難しい。みんなよくできているし、曲によって方向性やフィーリングやソウルが全く違う。こんな風に幅の広いアーティストはめったにいない。

"Bad"のパフォーマンスはゲリラ的な撮影で大変だった。予定より時間がなかったし、寒かったし、サウンド・ステージの向こうの駐車場のビルで撮影したんだけど、時間に追われてみんな大あわてだった。でも、なんとかうまくまとまって、エピソードの中の素晴らしいシーンになった。

Lea との"I Just Can't Stop Loving You"はクールだった。すごくいい歌だし、このデュエットで僕たちの声はパーフェクトにマッチしている。


Amber Riley
Glee - Amber Riley EPK "Michael" (YouTube)

マイケル・ジャクソンのことは知っていたけど、彼は私がシンガーとして活動し始める前の人だったから、そんなによく知っていたわけではなかったので、リサーチしたり、彼の音楽を聴いて勉強した。子供の頃の記憶に残っているのは、彼がある賞の番組に出たときのこと。ムーンウォークをしている彼を見て、お父さんに、「ねえ、マイケルの靴底には車輪がついているの?」って聞いたことを覚えている。彼は、マジカルだった。確かそのときは、彼の初めてのソロ・パフォーマンスで、スパンコールの片手手袋も初めてしたんだと思う。彼はまるで宙に浮かんでるみたいで、本当にクレイジーだったわ。

マイケルって、歌うタイミングがパーフェクトなの。彼はいつも、ビートにぴったり合わせるか、それより少し前に歌う。これって、ものすごく難しいことなのよ。マイケルの歌を歌うには、自分のベストを出さないとダメなの。今回、マイケルの正しいリズムで歌うために、何回か彼の歌も一緒に流してもらって、リズムを確認しながらレコーディングした。マイケルはどの歌も情熱をこめて歌うの。彼はとてもオープンな人なんだと思う。たいていのアーティストの歌は、歌うときに緊張するんだけれど、マイケルの歌は私たちをすんなりと受け入れてくれて、まるで私たちのために作ってくれたような気がするくらい。だから、誰もが自分らしく歌うことができる。

私のお気に入りのマイケル・ジャクソンの歌は、"Human Nature"なの。このエピソードで歌うことができた。面白いのは、このエピソードの話が出るずっと前、2年も前から、インタビューで歌いたい歌を聞かれると、"Human Nature"って言っていた。ロンドンの Jonathan Ross Show でも実際に歌ったし。だから、2年たってようやく夢が実現して、Glee で歌えることになった、という感じ。

(このエピソードの中では)Dianna の"Never Can Say Goodbye"が好き。でも、まだ見てないけど、"Scream"は間違いなく私のお気に入りになると思う。Harry と Kevin は Glee の中で私が大好きなダンサーだし、それに Kevin が番組の中で踊れるなんて、すごく嬉しい。一度彼らのリハーサルをこっそり見に行ってあの子たちのダンスを見たけど、きっとこのエピソードのハイライト・シーンになるわよ。それに、あの2人は、誰よりもマイケルのことを愛しているから、きっとマイケルやジャネットに喜んでもらえるパフォーマンスになるはず。


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Episode 11 "Michael" キャスト・インタビュー、パート1 [Glee !]

Glee The Music のサイトで、Episode 11の全曲がフル・バージョンで聴けるようになりました。Grant Gustin も言っていたように、ただマイケル・ジャクソンの音楽をコピーするのではなくて、Glee らしさが加わっているものが多いような気がしました。("Smooth Criminal"は、2CELLOSのオリジナル・アレンジ。)でも、パフォーマンスと合わせて聴いたほうがもっと楽しめるような気がします。リンクは以下のサイトに。
http://www.gleethemusic.com/us/episode/michael


表題のインタビューは、Naya、Cory、Amber、Grant のものです。みんなのマイケル・ジャクソンに対する熱い思いがよく伝わってきます。特に Amber は今までインタビューであまりたくさんしゃべる方ではなかったけれど、次から次へと言いたいことが出てくる感じでした。それぞれのインタビューが結構長いので、何回かに分けてご紹介しようと思います。一部、他のプロモ・ビデオに使われている箇所もあります。また、ネタバレ度の高いところは、訳さないでおきますね。

これらのインタビューのほかに、Harry Shum Jr. が自身のブログにマイケルへの感謝の気持ちをつづっています。YouTube でマイケルのビデオを見たとき、案の定、マイケル・ファンが Glee の悪口を書いていたけれど(好きなアーティストがアレンジされることを快く思わないというのは、分からないでもないファン心理ですが)、こういったインタビューやブログからも分かるように、Glee のキャストは本当にマイケルが大好きで、尊敬していて、マイケルの曲がカバーできることを心から嬉しく思っています。(Harry は、マイケルがいなければ今の自分はなかった、マイケルの曲ができるなんて夢みたいだ、って言っていました。)当然アレンジの好き嫌いはあると思いますけど、このことだけはマイケル・ファンに分かってもらえたらいいのにな、と思っています。

まず、大はしゃぎの Naya Rivera のインタビューから。


Naya Rivera
Glee - Naya Rivera EPK "Michael" (YouTube)

私はマイケル・ジャクソンを聞いて育ったの。私が5歳のときの最初のオーディション用デモ・ビデオは、マイケルの Jam を使った。私の両親はマイケル・ジャクソンの大ファンで、いつも彼の音楽をかけていたから、私もマイケルのことはよく知っていた。彼のビデオは全部見てるし、みんな大好きだった。だから、彼の曲をカバーできるなんて、これ以上うれしいことはないし、とても名誉に思う。

実は、ネバーランド牧場*には2回行ってるの。子供の頃、私はオーディション通いをしていて、そこでマイケル・ジャクソンの姪と偶然知り合ったの。彼女がネバーランド牧場で誕生日パーティーを開いて、それに呼ばれた。そのとき、「ここは天国だ」と思ったわ。映画館もあったし、ある部屋にはお菓子のお店があって、私は7つくらいだったからお菓子を買うお金を持っていなかったんだけど、どれを食べてもお金はいらないって言われたの。大喜びしたわ。

このエピソードでは素晴らしい歌を何曲も歌える。曲数もクオリティー的にも、最高に満足。"Bad"も歌った。撮影も楽しかったわよ。夜の駐車場で走り回って、不良みたいにふるまって。それから、"Smooth Criminal"は、Sebastian とのデュエット。とてもクールだった。チェロ演奏は本当に素晴らしかった。それに、素敵な衣装も着れたし。他の歌も歌ってる。すごいでしょ。

"Bad"の撮影は本当に楽しかった。ギャングになりたいと思ったもの。フードをかぶって、Darren と一緒に Warblers に挑戦するのよ。このシーンを見たら、きっと鳥肌が立って、泣いちゃうと思うわ。


老婆心解説
*ネバーランド牧場: 一時期マイケル・ジャクソンが住んでいたアミューズメント施設。汽車や小さい動物園、遊園地の乗り物もありました。私は、マイケルが建てたのかと思ってましたけど、そうじゃないみたい。


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ビデオクリップ Sebastian v.s. New Directions [Glee !]

その前に、まずキャスティングの噂。私はびっくりしたんですけど、Matt Bomer って知ってます? 今は、White Collar という番組でFBIに協力してワルを捕まえる天才詐欺師役(Neal Caffrey)、以前は Chuck に恋敵のスパイ役(Bryce Larkin、殺されちゃったけどね)で出ていた Matt Bomer が、4月あたり、Blaine のお兄さん役で出ることが決まりそうなんですって。2週間前くらいのインタビューで、"Smash"というミュージカル系の新しいテレビドラマに出てみたい、と言っていたのが Ryan Murphy の耳に入ったのかしら。彼は Ryan Murphy の新しい映画に出るので、「それなら、Glee に出ない?」って誘われてたりして。実際はどのような経緯か分かりませんが、とにかく楽しみ。(ちなみに、超美しい Matt Bomer には3人の子供がいるんですが、彼自身、ストレートなのかゲイなのかその他なのか秘密らしい。)

それから、Darren Criss には、この夏ミュージカル Chicago の Billy Flynn 役の話が来ているという噂が出ています。(早い者勝ちって感じね。)Darren Criss/ミュージカル・ファンへのニュースでした。


さて、Sebastian v.s. New Directions。ビデオクリップは以下のサイトから。
http://gleehab.com/2012/01/26/sneak-peek-michael-2/

[* ビデオクリップの内容 *]

Blaine: マイケル・ジャクソンに関するみんなのお気に入りの思い出は。

Artie: 僕が1歳のとき、ママがモータウン・スペシャルのビデオを見せてくれた。そのとき、マイケルが世界で初めてステージでムーンウォークをやったんだよ。それを見て、僕は生まれて初めてしゃべったんだ。「すごい、かっこいい(hot damn)」って。

Kurt: 僕はマイケルにとても感謝してる。彼は、スパンコールのついたミリタリー・ジャケットを最初にファッショナブルに着こなした人だからね。Kurt Hummel が有名にするずっと前にね。

Rachel: 正直言うと、マイケル・ジャクソンの良さが私にはよくわからない。

Artie: もう僕たちは君と口をきかないよ。

Rachel: もちろん彼は素晴らしいパフォーマーだと思うけど、私にはピンとこないのよ。

Kurt: Rachel、マイケルは、ライザ・ミネリやエリザベス・テーラーと親友だったんだよ。

Rachel: 私が言っているのは、バーブラやスティーブンス(と言っていると思うんですが、これがよくわからなかった)たちほど、親近感がわかない、ということよ。(そのあと「スティーブンス」の説明をするんですが、誰のことだか結局わかりませんでした。)

Santana: 私のモカをあんたの顔にぶっかけてやりたいところだけど、これじゃぬるすぎるわ。(煮えたぎったコーヒーをかけてやりたい、ということ。Santana だ。)

Rachel: わかったわよ。みんなそんなにマイケルがいいというのなら、(マイケルを Regionals でやるのも)いい考えだと思うわ。

ここに Sebastian が登場。

Sebastian: そんなにいい考えじゃないかもね。やあ、Blaine。やあ、他の人たち。

Kurt: (Blaine に)Sebastian って、ここに住んでるの? (Sebastian に)あんたはなんでいつもここにいるわけ。

Artie: なんでいい考えじゃないと思うの?

Sebastian: それは、僕らがMJを Regionals でやるからさ。Warblers が最初に舞台に出るんで、君たちのプランを聞いた後、すぐに曲目を変更したんだ。

Rachel: いったいどこで聞いたの?

Sebastian: Blaine が今朝教えてくれたんだ。僕は、ブレザーの縁から赤ワインのシミをとるにはどうしたらいいか聞きたくて電話しただけなのに、彼の方は(マイケル・ジャクソンの)話がとまらなくてさ。

Blaine: ひょっとしたら、そんなことを言ったかも…。

Kurt: (Blaine に)そんなにしょっちゅう話をしているの?(曲のことより、彼の知らないところで Blaine が Sebastian と話していることが気になる Kurt。)

Sebastian: やあ、誰かと思えば Kurt じゃない。めずらしく男の子の格好をしてるから気が付かなかったよ。

Santana: あんた、いいかげんにしなさいよ。私が Lima Heights 風に歓迎してあげようか。

Sebastian: やめたほうがいいんじゃない。君が、刑務所で君の親戚に会いたいっていうのなら話は別だけど。僕の父は、いわゆる州検事ってやつなんだ。君がピニャータ*を彼らに渡したいっていうなら、僕の父が必ず渡してくれると思うよ。君たちに教えておいてあげる。Warblers の新キャプテンは僕だ。僕は、君たちと仲良くしてるのにはもう飽きちゃったんだよ…。


老婆心解説
*ピニャータ(人形):動物のかたちをした人形(もともと壺だったみたいですが、現在アメリカでピニャータというと、たいてい色鮮やかな張子の人形が思い浮かぶはず)におもちゃやお菓子をたくさんつめて、それを高いところに吊るし、子供たちが棒でたたいて人形を壊して中身をもらう、メキシコの遊び。Sebastian が、ラティーナの Santana をからかって言っているんですね。(かなりタチが悪い。)でも、訳しませんでしたが、その前に Santana も彼のことを差別語で呼んでましたけどね。

バックでかかっている曲も、Lima Beans には珍しく、マイケル・ジャクソンみたいでした。


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"Wanna Be Startin' Something"のフル・パフォーマンスと"Smooth Criminal"撮影舞台裏ビデオ [Glee !]

MJ エピソードのビデオクリップや記事がいくつかまとめてリリースされました。(分けてよ、ほんとに。)一緒にエピソード12("The Spanish Teacher")の情報も出ているのですが、それらはまた、MJ エピソードの後でまとめてご紹介するつもりです。


まずは、"Wanna Be Startin' Something"のフル・パフォーマンス。Enjoy!
(Finn のジャージの番号、スパンコールになってる?)

YouTube で以下を検索。
GLEE - Full Performance of "Wanna Be Startin' Somethin'" airing TUE 1/31


それから、"Smooth Criminal"の撮影舞台裏ビデオ。Santana の解説の最初のところが一部ネタバレになっているため、そこは訳を省略しますので、聞き流してくださいね。Sebastian の後ろに Warblers が控えているのだけれど、Warblers もみんなワルになっちゃったのかしら…? (実は、この疑問の答えはある程度分かっているんですけど、ネタバレ度が高いので、内緒にしておきますね。そうそう、それから、Warblers の"I Want You Back"は、Regionals のナンバーではないということです。私は、このエピソードの中に Regionals が入っていると思っていたんですけど、そうではないのかな…。)

YouTube で以下を検索。
GLEE - Behind the Scenes: "Smooth Criminal"

[* ビデオクリップの内容 *]

Naya Rivera: このエピソードの中で、私にはマスター・プランがある。みんなのために私が立ち上がるの。

エピソードのシーンから。

Santana: あんたは嘘つきよ。
Sebastian: (Warblers を振り返って)彼女は僕の誠実さを疑ってるよ。(Santana に)Warblers の伝統に則ってカタをつけよう。
Santana: 歌で勝負したいの?

Grant Gustin: "Smooth Criminal"は、部屋いっぱいの椅子の中での、Naya と僕と 2CELLOS だけのパフォーマンスだけど、とても情熱的なナンバーで、アレンジもとてもオリジナルでクールなんだ。

Naya Rivera: 2CELLOS は本当に素晴らしくて、度胆を抜かれたわ。
Grant Gustin: ナンバーが終わるころには、弓がボロボロになってるんだ。そのくらい激しい演奏なんだよ。

Naya Rivera: 2人で追いかけ合いながら歌う。「少々痛めつけてやるために来た」っていう感じが好き。
Grant Gustin: このナンバーは最高だったよ。それも、Naya と歌えてすごく楽しかった。

Naya Rivera: なんといっても、これはマイケル(の歌)。こんな機会はなかなかないわ。間違いなく、一生私の印象に残るパフォーマンスになると思う。マイケルに喜んでもらえるようなパフォーマンスができていたらいいんだけど。


このほかに、Sebastian vs New Directions のシーン(@Lima Beans)のビデオクリップもリリースされています。このクリップはセリフが主で、まだ何箇所か聞き取れないところがあるので、ちょっと調べてみて、また明日にでもご紹介しようかと思っています。(以前の「Sebastian vs Kurt」のシーンが、「Sebastian vs New Directions」になった感じ。)


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Glee キャスト・インタビュー(10/2011) [Glee !]

まず最初に訂正です。大昔の記事なのでご覧になっていない方もいらっしゃると思いますが、以前、「インタビューで Matthew Morrison が Glee で自分の歌を使われることを拒否しているアーティストのことを毒づいた」、というようなことを書いたんですけれど、今日インタビューを聞き直したら、悪口を言っていたのは Matthew Morrison ではなくて、インタビューの司会者でした。Mr. Schue、ごめんなさい。(まあ、ニュアンス的には、Ryan Murphy も Matthew Morrison も、あまり快く思っていない感じはあったんですけど。どちらにせよ、ガセネタを流してしまって申し訳ありませんでした。)


さて、表題のインタビューです。このインタビュー記事がインターネットにポストされたのは1/26付なのですが、インタビュー自体は300曲目記念のプレス・イベントの際のものです。このサイトはシンガポールのサイトかな(www.todayonline.com)。2日前にシーズン3の放送が始まった、と書いてあり、内容的には新シーズンへ向けてのインタビューになるわけですね。(今日は、新しいニュースがなかったので…。)


Q: シーズン2は、賛否両論のシーズンでしたね。キャラクターやストーリーに一貫性がなかった。このことはシーズン3で解決されるんでしょうか。

Cory Monteith: もちろん。番組について僕が聞いた批判は、全部ライターの耳に届いていて、今シーズンの台本は全然違ったものになっている。

Mark Salling: まず、今シーズンは新しいライターが大勢加わった。新しいエネルギーの加入で、Glee は大丈夫だっていうことがみんなに証明できるよ。


Q: 先シーズンは、ゲストスターやストーリーに関係のない歌が多すぎたと思いますか。

Cory: ゲストスターが多すぎたとは思わない。でも、ファンが好きなのは、レギュラー・キャラクター。だから、レギュラー・キャラクターのストーリーや、キャラクター同士の関係を掘り下げるのは面白い試みだと思う。

Chris Colfer: 僕はそう思う。(先シーズンは)歌の多くはあまりストーリーに関係なかったけど、今はストーリーにぴったり合っている。去年、ヒットソングをカバーするのは楽しかったけど、歌がストーリーに合っていないことも時々あった。たとえば、キャラクターが悲しいときには悲しい歌をうたうべきでしょ。「悲しいけど、この Rihanna の歌を歌おう」じゃなくて。


Q: Glee によって、あなたの生活はどう変わりましたか。

Lea Michele: 私にとって、キャストは文字通り私の家族。ロスに家族はいないし、Glee を始めたころは誰も知っている人がいなかった。今、ほとんどの時間は仕事しているけれど、仕事以外でもキャストと一緒に過ごすことが多い。

Chris: クレイジー。(シーズン2の最終回で)セントラル・パークで撮影をしていたとき、ファンが殺到してセキュリティー上の問題があったので、(ファンをコントロールするのに)州兵を呼ばなきゃならなかった。「トレイラーに入って、1時間出てこないように」って言われた。

Kevin McHale: 僕が会った人のなかには、「ええ? 君は本当は歩けるんだ」って驚いていた人がいる。他に、「本当は歩けるなんて、とってもガッカリした」って言う人もいたけど。これは、僕がいい役者だっていう褒め言葉だと思って聞いてるけどね。

[Kevin の車いすの話はまだ分からないでもないけど、以前のインタビューで、Dianna Agron がファンに、「それで、あなたの子供の面倒は今誰が見ているの?」と聞かれたことがある、と言っていました。
It's a fictional TV show, people!!]


オマケ

以下のリンクは、Dianna Agron が tweet した、撮影現場の Samuel Larsen の写真です。
http://www.examiner.com/tv-in-national/samuel-larsen-photo


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マイケル!! エピソード11プロモ、全曲のオーディオ・サンプル、他 [Glee !]

やっと、エピソード11 "Michael" の新情報をご紹介できます。
MICHAEL!! JACKSON!! GLEE!! YAY!!

まず、(これは「新情報」ではないですが)エピソードのあらすじ。

前の Troubletones のメンバーが Sectionals でジャクソン・ファミリーの歌を歌えなかったことが残念と Mr. Schue に言ったため、Mr. Schue は「マイケル・ウィーク」を宣言。New Directions と Dalton Academy Warblers は、両チームともマイケル・ジャクソンの曲で Regionals にのぞむことになり、両チーム間の対立が激化。Quinn の大学進学についてのニュースが明らかになり、また、Kurt と Rachel は、NYADA の書類選考のニュースを受け取る。一方で、Mercedes と Sam の関係にも進展が。


新しいプロモは以下のサイトから。(前回のエピソード直後のプロモは、私が内緒にしているサプライズが一番最初に出てきてしまうのでご紹介できませんでした。)ストーリーのネタバレはないですが、見ていてワクワクします。
http://gleehab.com/2012/01/24/sneak-peek-michael/

キャストの解説の解説(だいたい「マイケル・ジャクソン」としか言ってませんが)

Cory 「次のエピソードは必見。その理由は…」
Chris、Naya、Amber、Grant 「マイケル」
Chris、Cory、Naya、Grant 「ジャクソン」
Amber 「マイケル・ジャクソン」
Chris 「たぶん、この名前聞いたことあるでしょ」(森でオオカミに育てられたのでなければ)
Amber 「素晴らしいエピソードになるわよ。絶対見てね。テレビの前に座って、みんなのダンスを見て、よかったら一緒に歌って。」
Chris 「マイケル・ボルトン…じゃなかった、ジャクソン」(一回はボケないとね)
Grant 「あのマイケル・ジャクソンだよ」
Amber 「見てね。」


それから、"Michael"のオーディオ・サンプルが聴けるようになりました。
約30秒ずつくらいのプレビュー・メドレーです。とりあえず、これはうれしい。
YouTube で以下を検索。
[Singles Preview] 3x11 "Michael" - Glee

"Never Can Say Goodbye"
"Wanna Be Startin' Somethin'"
"Bad"
"Ben"(これは、Lea…。何で?)
"Black or White"(最初は Chris? 個人的には彼のこういう歌がもっと聞きたい)
"Human Nature"(Samcedes)
"I Just Can't Stop Loving You"(Finchel)
"I Want You Back"(Warblers、たぶん Regionals の曲)
"Scream"(Harry、歌うまいじゃん)
"Smooth Criminal"(フル・バージョンが楽しみ。2人のパフォーマンスも楽しみ)


Dianna の"Never Can Say Goodbye"は、以前リークされたものをご紹介しましたね。それから、"Wanna Be Startin' Somethin'"と"Bad"は、(おそらくエピソードで使われる)もっと長いバージョンも聴けます。
YouTube で以下を検索。
Wanna Be Startin' Somethin' - Glee [Preview]
Bad - Glee [Preview]

"Wanna Be Startin' Somethin'" この曲を歌って踊れるんだもの、Glee に出たくないわけがない!!

"Bad"は、New Directions と Warblers のアカペラ・バージョンです。「(オリジナルに比べて)アカペラがもの足りない」って書いているサイトもあったけれど、私はこのアレンジは好きです。(リードは、Kevin、Naya、Darren、Grant ということ。)最初は Warblers がバック・コーラスを歌っていますけど、途中から New Directions も参加しているみたい。ところで、この中で Grant 歌ってるのかな? Darren の声と聴き分けられないんだけど…。それにしても、Naya Rivera が Glee にキャスティングされたとき、彼女がこれだけ歌えることは誰も知らなかったみたいだから、プロデューサーは本当にラッキーだったね。

ちなみに、エピソード11の中に Matthew Morrison の歌はないんですが、本人は、「ある意味、(歌わないで済んで)気が楽だった」と言っていました。

Warblers がたぶん Regionals で"I Want You Back"を歌うとしたら、New Directions はどの曲を歌うんだろう…?


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Glee キャスト・ニュース(今日は、スロー・ニュース・デー) [Glee !]

Darren Criss のブロードウェーの舞台がひとまず終了しました。興業的にも大成功だったようですね。(短い間にファンが殺到したと思うので、Daniel Radcliffe より上だったという比較の仕方はちょっとフェアじゃないと思いましたが。Just saying...)私は、Darren Criss は舞台の人だと思っているので、いずれまた、ブロードウェーに戻ってくることと思います。今はとにかく、Glee におかえりなさい。(最後の舞台あいさつで、「これから前の仕事(Glee)に戻る」って言ってました。)


Kevin McHale @Live! with Kelly

Kevin McHale のトークショー出演を見ました。しかし、この子は絶対にネタバレを言わないな。ファンだったらすでによく知っていることでも全然言わないし。

司会 「ダンスがうまいって聞いているのに、(車いすの役では)踊れなくで残念ね」、Kevin 「またその機会があるかも」、司会 「それって、ヒントかしら」、Kevin 「Glee では何が起こるかわからないっていう意味」、司会 「今度のエピソードではどんな曲のパフォーマンスがあるの? テレビで言ってもかまわなければ」、Kevin 「クビになるかどうか、ためしに言ってみようか」…でも、結局何も言いませんでした。

Ricky Martin エピソードの撮影についての話。Ricky Martin は大スターなので、Glee の男性キャストがみんな舞い上がっていた、ということ。Matthew Morrison や Chord Overstreet や Cory Monteith がみんな、『すごい、本物の Ricky Martin だ、信じられない』と言って緊張していた(star-struck)、というのが可笑しかった。


しかし、今日(アメリカで23日)は、本当にみんな静かで、tweet もほとんどなかったし。Kevin はニューヨーク、Naya は、「今日はこれから自分のアルバムのレコーディング」と言っていたけれど、撮影がお休みだったのかしら。


あまりにニュースがないので…

Glee Project をフォローしていた方へ。Damian McGinty と Cameron Mitchell のパフォーマンス・ビデオです。Damian が、「2人のビデオをまた作ってくれって、たくさんリクエストがあったんだけど、忙しくて…」と言ったら、Cameron が、「僕らルームメートだけど、Damian に一生懸命お願いしてやっと実現したんだ。Damian にお金を払ってるんだよ」と言っていました。
http://gleehab.com/2012/01/24/damian-mcginty-cameron-mitchell-being-awesome/


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Glee ニュース: Bits and Pieces - キャストのトークショー出演予定、MJ エピソードの予習 "Ben"、他 [Glee !]

Glee Project 新シーズンの収録が始まっていて、一番最初のメンターは Lea Michele だったそうです。番組は、6月あたりから放送開始予定ということです。

テレビ出演と言えば、(アメリカ時間の)1/23、Kevin McHale がトークショー Live with Kelly に出演するという話(なんでニューヨークにいるのかな?)。さらに、1/30、MJ エピソードの放送前日には、Tonight Show(Jay Leno)に、Chris Colfer が出演予定ということです。(その日のメインゲストは Madonna の予定なので、ショーのあとに Chris の面白いインタビューが聞けそう。)そうそう、1/23 には Heather Morris が出ていた David Letterman の再放送もあります。(今年の初めのもので、Heather らしくて面白いといえば面白いインタビューだったけれど、これといってお伝えしたいようなことはありませんでした。)


MJ エピソードをより楽しむための予習 - "Ben"
エピソードで歌うのは、Kurt

"Ben"は、マイケル・ジャクソンが14歳の時にソロで歌った、同名の映画 "Ben" のサウンド・トラックです。Chris Colfer はこの歌について、「(どこかの一般投票で?)『最悪の歌』の一位になっている」と面白がって言っていますが、実は、"Ben"は Golden Globe も獲っているし(ベスト・ソング)、アカデミー賞の最優秀オリジナル・ソングにもノミネートされています。ただこの歌は、MJ エピソードの中で Kurt が(たぶん)Blaine のために歌うエモーショナルな歌なんですけど、もとの映画"Ben"は、殺人ドブネズミ集団(Ben がリーダー)についての、言っちゃなんだけどB級ホラー的映画で、この歌も、主人公の男の子が「(ネズミの)Ben は僕の大切なお友達」と歌っているものなので、それを考えると Chris が何か言いたくなる気持ちはわかるよね。(「歌詞を"Ben"から"Blaine"に置き換えたら面白かったのに」って言ってましたが、たぶんマイケル・ジャクソンの関係者は許可してくれないよね。)

マイケル・ジャクソンの歌を聴きつつ、歌詞を知りたい方は、YouTube で以下を検索。
Michael Jackson - Ben (lyrics)


オマケ "Black or White"
エピソードで歌うのは、Artie、Rachel、Kurt、Mercedes、Santana、他

最後の morph のシーンがエピソードの中にあると聞いた(ような気がする)ので、一応ご紹介しておきます。お時間がありましたらご覧ください。(長いです。10:04。最初に「ホームアローン」の Macaulay Culkin が出てきます。歌が終わってからの音楽なしのダンスシーン4分は、お好みで見ても見なくても…)

YouTube で以下を検索。
Michael Jackson - Black or white (Full Official Music Video)


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MJ エピソードをより楽しむための予習 "Smooth Criminal"と 2CELLOS、他 [Glee !]

なんか著作権関連の法律が厳しくなってきたらしくて、リークが少なくなっているような気がする…(というか、正確には、アメリカでそういう法律(SOPA と PIPA)ができそうになっている、ということで、まだできていないはずなんですけど。Wikipedia が抗議でブラックアウトしてましたね。この法律ができると、著作権を侵害するデータを載せたサイト全体が強制的にオフラインにさせられたりするようです)。

ところで、まだバレンタインデー・エピソードを撮影しているみたいなので、もうすぐ Glee の撮影に戻ってくるはずの Darren Criss を、このエピソードに出そうと思ったら出せないこともないですよね。あまり期待せずに、でも望みは捨てずに放送を待ちたいと思います。それから、これは以前ご紹介した、MJ エピソードの Sebastian と Blaine のネタバレ写真についてですが、このシーンは、Chris Colfer が Ryan Murphy に、「そういえば、Blaine はまだ…」と進言して実現したということです。悪いやっちゃな。

さて。他にも、いろいろな Glee 関連ニュースがありますが(例えば、Rachel のお父さんたちが登場するバレンタインデー・エピソードの撮影が順調に進んでいる様子で、鮮やかな紫のセーターにターコイズのパンツに黄色の靴下という Jeff Goldblum (とっても似合っていた)の写真が出ていましたし、また、Glee Project の Samuel Larsen も1/16の週から撮影に来ているらしいし(バレンタインデー・エピソードで少なくとも1曲歌うらしい)、MJ エピソードの最後の曲も分かりましたし("I Want You Back")、MJ エピソードのプロモーション・イベントが26日にあって、Harry と Amber が出席するとか(これについては、まだこれ以上の詳しい情報は出ていません)…)、それぞれについては後日もっと確かな情報が集まってからちゃんとお伝えするとして、今日は、コアな Glee ファンが MJ エピソードをより楽しむための関連情報をご紹介したいと思います。


"Smooth Criminal"と 2CELLOS

"Smooth Criminal"は、Santana と Sebastian のデュエットです。リリースされている Santana と Sebastian の写真(と、プロモでちらっと映ったシーン)の様子だと、舞台は Dalton か Regionals の会場のように見えますが、このとき(たぶん)一緒にパフォーマンスに出てくる 2CELLOS って知ってました? 私も、聞いたことはあったんですけど、ソングリストで名前だけ見たときはラッパーかと思っちゃったので、ビデオを見るまで気が付きませんでした。

2CELLOS は、名前の通り、2人のクロアチア人チェロ奏者のグループ。去年、この"Smooth Criminal"をカバーしたミュージック・ビデオを YouTube に投稿して有名になり、ポップソングをカバーしたアルバムも出しました。(2人ともクラシックのチェロ奏者なんですけど、もともとはお金に困ってやってみたみたい。)ご存じない方は、ぜひ一度ご覧ください。

YouTube で以下を検索。
2CELLOS (Sulic & Hauser) - Smooth Criminal

マイケルのミュージック・ビデオは以下で(8:31、映像は裏返しになってます)。このビデオのマイケルは、ちょっとしんどそうに見える…。YouTube で以下を検索。
Smooth Criminal (This is it Full edit)


それから、前にもお話しましたが、MJ エピソードのパフォーマンスはオリジナルのミュージック・ビデオをもとにしているものがいくつかある、ということで、そのうちのひとつが、Kevin と Harry の"Scream"です(Kevin のダンスがある曲)。オリジナルの宇宙船のシーンが再現されているということなので、どういったものになるのか興味のある方は、一度オリジナルをご覧ください。しかし、Glee もお金かけてるなあ。

YouTube で以下を検索。(最後の方に創作が入っちゃってるみたいですけど、他より画像がきれいだったので。)
Michael Jackson Feat. Janet Jackson-Scream


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